播州室津漁港・創業百三十年 魚源の焼きあなご  



写真は5,250円分
 
 室津は奈良時代より海駅の町として栄えて
きました。江戸時代には参勤交代で隆盛を極
めました。西国の大名、七十藩が押し寄せ、
六つの本陣がありました。
 文人達にも愛され、山部の赤人、井原西鶴、
谷崎潤一郎、武久夢二、司馬遼太郎の書物
に登場します。
 この歴史とロマンの伝説の港町、室津港で
水揚げされた極く新鮮なあなご
を、創業百三十年の魚源自慢の「タレ」で焼き
上げた逸品でございます。

 ・お酒のおつまみに・茶わんむしに
 ・レンジで温めてあなご丼・巻きずしの芯
 ・小さく刻んでばら寿司・お茶漬・寄せ鍋
 ・おせち料理・手巻き寿司
 等々にて食して頂ければ幸いに存じます。

  3〜4本入り・・・・・2,100円
  6〜7本入り・・・・・3,150円
 10〜11本入り・・・ 5,250円


 ※ご進物・ご贈答に法事の祖供養などに
   ご利用いただいております。
 純米酒「神力」720ml・
 焼きあなご 3,150円分 ・・5,000円
 お使い物・粗供養に!